変質者あらわる

今日、娘たちが変質者に出くわした。
上の娘が言うには、姉妹二人で家の廻りの空き地で、
かがんでアリの巣作りの様子を見てたところ、何やら人の気配が・・
ほいで、地面から視線を上にあげたら、
ちんぽを剥き出しにした若い男が立って
うちの長女を見下ろしてたと言うではないか・・



まだ7歳であるにもかかわらず、普段から中田秀夫の映像で、
尋常でない雰囲気の察知能力を鍛えている我が愛娘は、
すぐさま「きちがい」と察知し、下の2歳の妹を引っぱり、
すぐ隣の民家の駐車場へ、ダッシュ!

振り向いたときには、ヤツは自転車に乗って
二子玉川駅方向に逃げてった、という。
てなわけで、娘たちはなんとか無事だったのだが、、
親としてはホッとしたと同時に、言い知れぬ怒りが・・

まだ幼いうちの娘たちに、薄汚いちんぽを見せやがって!!
殺すぞ、わりゃ!!

娘の話から想定される犯人の人相と特徴は、
20代中頃から30代前半、頭はスポーツ刈りっぽいツンツンの髪、
身長175センチ前後、眼鏡かけて、
あごヒゲ(あごのラインだけ)をはやしてる、
オレンジ色フレームの折りたたみっぽい自転車に乗って、
その後ろには黒い荷物(バッグ?)を乗っけていたらしい。

当然、警察に連絡したけど、はたして本気で捕まえてくれるか、
甚だ疑問・・

おいらとカミサンは、人間のカスとクズは、
どんどん殺すべきという考えだから、
こういうバカは、うちの夫婦の間では当然、撲殺して良い対象だ。
以下、子供が寝てからの夫婦の会話

カミサン「ああいうヤツは、ちょん切らんと気が済まん」
おいら「いやそれだけじゃ気が済まん、、
  タマも抜いてそれを串刺しにして焼かんば」
カミサン「いいねぇ、それを、そいつに自分で食わせんといかん!」
おいら「なら、焼かんで、生のまま食わせよや!」

おい、てめぇ、今度うちの廻りウロチョロしたら、おめぇのちんぽは、
うちら夫婦で徹底的にサバイテやるからな(ひたすら、ちんぽだけを)!
まずカンナで削って、削った部分にカラシとタバスコ塗り込んで、
尿道にシャーペンの芯7〜8本ぶち込んで(まだまだちょん切らん)、
タマ袋の裏筋に沿って錆びたカッターナイフ何度も走らせた後、
タマだけを熱湯の中に垂らして・・
・・って、おれらは食人族か!

ああ、話を思い出すだけでムカムカする。

下の娘は2歳なので、ものの10分くらいで忘れたようなのだが、
上の娘は落ち着いてはいたものの、初めての体験にちとショック受け、
元気がなくなったようなので、気分転換に「怪談新耳袋」を見せたら、
何とか、もとの明るさを取り戻してくれた。

腹は立つが、まぁ、今回の件、
娘たちはさほど尾を引いてないようなので、娘にとっては、
世の中に腐ったボンクラチンカス野郎がいるということを知る
良い勉強になったとプラスに考えることとしよう・・

しかし、性犯罪を一度でも起こしたら
ちんぽ切り落とさねばならないっていう法律がない限り
女の子を持つ親は安心できない世の中ですぜ、まったく・・


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by cinema-stadium | 2005-04-24 00:35 | Comments(0)