タダ飯食らい

すべてがそうというわけではないが、
大体において、企業の広告宣伝担当者は、
品が良くてボンクラというパターンが多い。

こちらが提出した制作物に対して、
知ったふうな口たたいて批評はするが、まったくその責任はとらない。
ボンクラのご意見通りに進めたところで、
「もうちょっと違うのも見てみたい」となるのがオチである。

挙げ句に、何回も提出させておきながら、
結局、最初の案にもどったりもする。実にお気楽なヤツらである。
法律というものがなければ、この世から何人抹殺してるかわからない・・
[PR]
by cinema-stadium | 2002-06-03 11:46 | Comments(0)