生まれた・・

やっと夜中の0:58に女の子誕生。
ふぅ〜。にしても女は偉大だ・・


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by cinema-stadium | 2003-02-28 04:30 | Comments(0)

新・娘の出産に合わせて、
松井がホームランで、メジャーのオープン戦デビュー!!
さすがは、おいらのマツイ!!すげぇ!

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by cinema-stadium | 2003-02-28 04:30 | Comments(0)

出産立ち会い

明日(ちゅうか、もう今日)からカミサンの出産に立ち合うため、
朝イチの便でふたたびクマモトへ・・
これから1週間かそこら滞在するため、
持ってく仕事の準備やら、愛猫のことやら、クライアントへのメールやら、
何かといろいろやってたら、もうこんな時間!!
今寝たら間違いなく、飛行機乗り過ごす!!
ちゅうことで、今から徹夜することに・・


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by cinema-stadium | 2003-02-21 04:27 | Comments(0)

at  渋谷パンテオン 2003 02/15

サムがいい!ゴラム万歳!
レゴラスのさりげなくも見事なアクションが泣ける!
ピージャク恐るべし!!


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by cinema-stadium | 2003-02-15 11:11 | Comments(0)

確定申告

この時期、税理士も雇えんレベルの自営業者にとっては
何ともシンドイ季節である。
領収書の山をみるたび、深くタメ息・・

ちゃんと払うたるから、税務署のほうから整理しに来てくんないかなぁ・・
金とられる上に無駄な労力までとられ、所詮、
オクニの奴隷であることを実感・・ったくヤな季節だぜ。
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by cinema-stadium | 2003-02-14 02:15 | Comments(0)

at  渋谷東急 2003 02/13

やっぱダメ、ここ数年のリュック・ベッソン系って、おいらは全くのれません。
出だしの主役登場シーンは「オーッ」と期待させるもんがあったし、
スー・チーがめちゃ可愛いんだけど、
アクション・ワンシークエンスごとの長さといったら、、、、
もーうんざり。(それでもコールタールアクションは新鮮味感じたけど)

いかんせん主役の設定だけ面白くて、
あとは話にノウが無さ過ぎるがゆえ、
激しいアクションを長々とやられても
逆に眠くて仕方なかったです。

リュック脚本かぁ..最初の発想だけ活かしてもらって
後はプロのライターに任せたらいかがですかねぇ・・
「グレートブルー」に出逢ったときの喜びが懐かしいわ・・


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by cinema-stadium | 2003-02-13 11:10 | Comments(0)

■T.R.Y  (H)

at  渋谷東映 2003 02/13

そこそこ面白かったけど、大森一樹の演出ってメリハリないなぁ・・
ダマしスカシ描写を重視するあまり
成島さんのホンから、それぞれのキャラ描写がだいぶ削ぎ落とされたんじゃ・・
(ホンでは、蓮ちゃんが、きっともっと絡んでたはず)。

キャラ大切にせんと、こういうスティング的な話は、パンチ弱まるだけなのに,,

ところで、陳役の少年、
「黄泉がえり」にも出てたっけ,,あの子イイなぁ。
名前、なんていうのかしら。きっと伸びる子ですわ。


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by cinema-stadium | 2003-02-13 11:06 | Comments(0)

■呪怨  (H)

at  テアトル新宿 2003 02/07

これを何の予備知識も持たずに観る人は、それなりに怖いかもしれんけど、
おいらは、正直、ビデオ版1作目のほうが怖かった。
正直、ここまでくると、コメディに見えて笑っちまった。
劇場用にアップグレードしたから、サービス精神もよりたっぷりに、
つーのも分かるが、加減というか、度合いを慎重にやらんと・・

おいらがビデオ版見て免疫できてるからかもしれんが、なんか、
ビジュアルショックに頼り過ぎの感が・・

これまでの清水監督って、恐怖の頂点に持っていくまでの
ザワザワとした胸騒ぎの起こし方(見せない恐怖)が巧いと思ってたけど、
今回はそこにあまり力を感じなかったなぁ。

清水監督でいちばん怖いのはTV「学校の怪談G」のなかの
超短編「片隅」と「444444・・」。一瞬の恐怖に集約して行く、
あのザワザワとした肌触りの悪い感触は最高だった・・
男からみたセックスの対極にあるとでもいいましょうか・・
「呪怨2」では頂点に向うまでのところに力入れてほしいもんである。
今回のやりかたをさらに過剰にしても、もうそろそろ限界が・・
何てったって、人間の感覚は麻痺していきますから、きっと飽きられますよ。


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by cinema-stadium | 2003-02-07 11:02 | Comments(0)

■運命の女  (H)

at  新宿武蔵野館 2003 02/07

オープニングの風がいい。便所の使い方が巧い!!
いいね、いいね!前半のインビな感じ・・実にイヤラシくて、いい!
あの「リトルロマンス」の清楚な13歳ダイアンが
こんな淫らなことを演るようになったか、と思うと感慨もひとしお。

が、ギアさんが...ああぁ・・

なんか高速の分岐点で間違えて、
博多に行くつもりが、長崎に着いてしまった感じ・・


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by cinema-stadium | 2003-02-07 11:00 | Comments(0)

■壬生義士伝  (HR)

at  渋谷松竹セントラル 2003 02/05

泣けた!!同じ幕末の無名サムライを描いた「たそがれ清兵衛」も良かったけど、
どうしてこれも中々の力作でしたわ!!
どっち獲る?って聞かれたら、おいらは、計算した巧さの山田洋次作品より、
のたうちまわる熱さを感じたこれ。

やっぱ、寅さん世界を描きながら成城に住む山田さんは
作家として信頼してても、どこかで、人間として信用してないとこあるから・・
それに対し、この作り手たちは信用できるって感じかなぁ。

中島丈博さんの脚本の構成がいい。一瞬、ケツが蛇足では・・とも思ったけど、
いや、あれがなきゃ、その前まで描かれたことの意味が薄くなるって思い直した。
中井貴一と佐藤浩市、がんばってるぅ、やるじゃん。夏川結衣もステキ!
やっぱキャラで言っても、「たそがれ」の真田さんより
「壬生」の中井貴一のほうが断然共感できた・・
痛さが違うっつーか何と言うか、身につまされるものあったし。


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by cinema-stadium | 2003-02-05 10:58 | Comments(0)